鳥科について
鳥人間コンテストとは?
鳥人間コンテストは、「空を飛びたい」という人類の夢をかなえるべく、バードマンたちが、自ら作り上げた飛行機を操縦し、その飛行距離などを競い合う大会である。
鳥人間コンテスト|読売テレビ
鳥人間コンテストには、人の漕ぐ力のみで飛行距離を競う「人力プロペラ機部門」と、動力なしでの滑空距離を競う「滑空機部門」があります。

鳥科とは?
鳥科は、東京理科大学・葛飾キャンパスを拠点とする鳥人間サークルです。鳥人間コンテストの「滑空機部門」への出場を目指し、日々機体の設計・製作に取り組んでいます。
葛飾キャンパスをはじめとして、他キャンパスの学生も参加しており、多様な学科の学生が協力しながらものづくりを楽しんでいます。
鳥科概要
|
所属大学 |
東京理科大学 |
|---|---|
|
部員数 |
約150人 |
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男女比 |
2:1 |
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活動場所 |
東京理科大学葛飾キャンパス 体育館棟3階 |
|
活動日 |
原則火曜日~金曜日 |
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大会記録 |
433.02 m(2025年鳥人間コンテスト 全体2位) |
班紹介
代表や会計など、鳥科が活動を続けるため縁の下から支えています。新歓や理大祭などの鳥人間コンテスト以外のイベントは運営が中心となって実施しています。

一度きりしかない鳥人間コンテストの本番で確実に機体に乗り込むためにフライトチームを中心に練習を重ねています。
プラットフォーム上で助走をつける練習である「乗り込み練」、空を飛ぶ感覚を掴むためのハンググライダーの練習など、日々練習を重ねています。

年間スケジュール
着水と同時に3年生が引退し2年生が執行代(最高学年)となります。
4月 新歓
一緒に機体を製作する仲間を募集します。
入部希望者はこちら

5~7月 全組
体育館で機体を組み立てる練習を行います。

6月 TF
野田キャンパスにて、泊まり込みでTF(テストフライト)を行います。

7月 鳥人間コンテスト
製作した機体を実際に飛行させる集大成の舞台です。

11月 理大祭
例年、実際に飛行した機体や模型の展示、屋台での食販などを行います。

12月 桁試験
桁と呼ばれる機体の骨組みにおもりを吊るし、安全性の確認及び、理論値と実測値のすり合わせを行います。

4月 新歓
一緒に機体を製作する仲間を募集します。
入部希望者はこちら
5~7月 全組
体育館で機体を組み立てる練習を行います。
6月 TF
野田キャンパスにて、泊まり込みでTF(テストフライト)を行います。



7月 鳥人間コンテスト
製作した機体を実際に飛行させる集大成の舞台です。
11月 理大祭
例年、実際に飛行した機体や模型の展示、屋台での食販などを行います。
12月 桁試験
桁と呼ばれる機体の骨組みにおもりを吊るし、安全性の確認及び、理論値と実測値のすり合わせを行います。











